四字熟語「縷縷綿綿」長々と続く話、その奥深い意味と使い方、話は短く簡潔に! 「縷縷綿綿」は、四字熟語で「るるめんめん」と読みます。「縷縷」と「綿綿」はそれぞれ「糸のように細く長く続く様子」と「長く続いて絶えない様子」を表します。つまり、「縷縷綿綿」は、話が長くて、くどくどしいさままたは、中身のない話が延々と続くさまを表す言葉です。 2024.04.19四字熟語